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魔術(魔導師)≒精霊術(精霊術師・聖術師)
魔属性(闇)のモノと血や魂の盟約をした者を魔術師または呪術師という。
それとは逆に、炎,水,地,雷,風等の元素を扱う精霊や聖獣と盟約した者を、精霊術師又は聖術師という。但し、光の精霊を扱うものを聖術師、法力を扱うものを法術師という。
尚、魔術+武術(戦術や剣術も含む)を極めた魔導師を、<ヘクセ・エクセス>といい、高位精霊と盟約したものを、<クルド・アーダ>という。
呪術には物により、自分に呪が還って来ることがあり、使用者はその代償を一定期間、若しくは一生背負わなければならない。
精霊
この世界が存在する為の基盤。力が強い精霊程、人型になることが出来る。知能は高い。
精霊は、<精霊石>から生まれると伝えられている。
冥獣
位の高い魂や血、聖獣等を好んで喰らう。基本的に<魔鉱石>から生まれる。
知能はそれ程高くは無いものが多いが、知能や力を存分に得たモノ程、人型に近い形を取る。
召喚するには、そのものの名前を引き出すことを前提とする。生まれ方はそれぞれ。
魔種の中で、冥獣を生み出した祖や、血を引くものが一部の上に立ち率いるもの・知能が高いもの達を、<ディ・アヴァル>という。
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